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2006年9月

PC引越し作戦

先日、安く仕入れた21インチのモニター(¥6,000)導入の為、
PCを引っ越しましたよ☆

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液晶ディスプレイが普及している中、あえてブラウン管。

理由はデカイし重いし安いから。

液晶で同型にしようものなら、新品で安くても5、6万円以上だ。
(大型電気店なら10万円くらい?)

手軽に大型モニタを導入したい方はぜひブラウン管ですよ☆
(デカくて重くて安い!)

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ドラムセットに潜む真の罠

最近、フリーで使える音楽用のソフトを色々物色していた。
その中でドラム用のソフトウェア「Dr-fusion2」

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こういったソフトは海外のものが多く、当然表記も全て英語だ。
学生時代の英語の成績は決して良いものではなかったが、
海外のソフトは、その使用目的などが事前にわかっていれば大抵は理解できる。

しかし最近、新しく使っているブラウザにこんなボタンがついていた。

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おそらく和→英英→和の翻訳がワンタッチでできる機能だろう。



せっかくなのでちょっと試してみることに。

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・・・・・・




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まず目に入ったのは、
「noisy will be back!!」 → 「騒がしいのは後部でしょう!」
という予期せぬ解釈。



学級崩壊の前兆だろうか?



気を取り直して目的のソフト紹介を見てみることに。


05_4 画像クリックで拡大











Fusion2博士は、以下があるドラム見本集とsynthです。
7は二元的でサンプルに器具を取り付けます。

(蹴ってください2つの罠(2衝撃、hihat)が、乗って、クラッシュします。
ユーザがサンプルをロードすることができる二元的なサンプルがある2個の器具
単一のサンプルスロットがある2個の器具(hihats、拍手を終えます)
2 雄ネコとキックのためのsynths
パッド(オーディションを受けるための)、~~~

Excite翻訳によって、次々と示された予期せぬ驚愕の真実たち。

Kickというのは今までバスドラムの事を指すものだと

当然のことのように思っていたが

「蹴ってください」という、まさかの命令形。

同様にSnareはスネアドラムではなく、「罠」であるという事、
Crashもシンバルではなく、「クラッシュする」という動詞だという
重大な事実を教えてくれた。

例:スネアロール→回転式罠

Excite翻訳は「このソフトはとても危険」であるとボクに教えてくれました。
今回は幸運にもExcite翻訳によって事前に危機を回避することができました。
みなさん、これからは「Excite翻訳」ですよ☆
(間違った見解へ)

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