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2008年12月

ご当地キャラクターの罠

―――それは、
北海道が生んだ奇跡。

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彼の名は「
まりもっこリ」。
数年前にその下全開な風貌で話題を呼んだキャラクターである。






―――そこで、







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マリリ・モッコリンローです。


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きました。


例のシンボルマークはあえて、しっかり押さえて隠すというまさかの逆転の発想。
地面から地下鉄の通過風が来た時でも、見えそうで見えない。

念のため、参照→マリリン・モンローとは チラリズムとは




―――次回予告


日々、強大化していく難敵たちに苦戦するマリリ・モッコリンロー。
数々のピンチを切り抜けてきたマリリ・モッコリンローだが、ついに追い詰められる。
絶体絶命のその時、予期せぬ一人の助っ人が。

次回「桐間モッコリンロー、推参」

(続きません。)




ではは。

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IMAGINE―スカアハ師匠、降臨

今日のアプデで追加されたので、まず適当に作ってみました。

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―――女神スカアハ
クー・フーリンの槍の師匠ですね。

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どーん。


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基本能力けっこう高くない?

そして桐間は極LAWなのに召喚MAGもなぜか高くない?


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斬撃相性がアップする特徴「一閃」!!

所持アタックスキルは「殴り」で打撃相性ですけど。
デスバウンドでも入れたいところだけど、あれ武器スキルだから継承無理っぽい。

てかそれ以前に武器スキル以外で斬撃相性のスキルって存在しなくない?


クレイジーすぎる。







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―――きました。





ではでは。

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ギネス挑戦サンタクロースの罠

―――ニュースを見て驚いた。

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ポルトガルにて「一度に何人のサンタが集まれるか」を競うというギネスに
挑戦すべく、1万4千人ものサンタクロース(に扮した人)が集まったらしい。
元来、サンタクロースとは子供達の間では「本当にいるのか、いないのか?」
時には喧嘩になるほどの希少な存在であるわけだが、それがまさかの1万4千人。
もうこんなに大量にいては何のありがたみもないのでは。

―――否、

もしかすればただ1人でさえ世界中の子供に夢を与えるサンタクロースである。
子供たち、逆に1万4千人のサンタに期待に胸を膨らませるかもしれない。
ところが所詮は、ただ集まっただけのサンタコスプレの烏合の衆。
プレゼントなんて一向にくれる気配がない。
「―――プレゼントをくれないサンタは、ただの派手な爺さんだ」

誰かが言った。
それを皮切りに、子供たちの間で激化するサンタたちへのブーイングの嵐。





そして・・・!!!?





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ポルトガル・チルドレン涙目!!!!!



「中にはこのような『ちょい悪オヤジ』サンタもバイクに乗って参加してるようです」

とニュースアナウンスでは言ってましたが。


いまどきちょい悪って・・・ねぇ?

関連URL




ではは。

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ロミオの青い空

―――ロミオの青い空

リザ・テツナー著、小説「黒い兄弟」が原作のアニメ。
昔、日曜の夜に放送されていた「世界名作劇場」の1シリーズです。

1995年~放映されていたアニメで、当時中学生くらいでしたか。
映画とかテレビ観て泣くとかいうヤツの気持ちがわからない、そんな
反抗期あたりの桐間でしたが、生まれて初めてこっそり泣いたアニメでした。

バトルもの中心の漫画、アニメが大半を占める昨今、こういう作品って
ほとんど観なくなりましたね。
(バトルものも、それはそれで好きな作品はいくつかあるんですが)
ジブリだっていい、もっとこういう作品が多く地上波で放送されるといいなぁ。


―――そうそう!!

これ笠原弘子さんが歌う切ないオープニングがとても素敵なんです。
上の長ったらしい文章は読まず飛ばしても、これはぜひみていただきたいと。
オープニングにロミオの全てが詰まっているといって過言ではないと。
(過言です)



CD持ってますからね。
もうこんなのカラオケで歌う人がいたら惚れますね☆
幸か不幸か周りにはいないので、自分で歌いまくってました。

エンディングはガラッと雰囲気が変わって明るいような曲で、よく聴くと
ちょっぴり切ない感じ、これもまたいいんです。
もし興味がある方は探してみてください。


では。

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夏休み子供科学電話相談



テレビか何かの生放送で、電話で子供からの質問に答える番組。

それを編集してなんだか色々おかしくなってます。


―――昔、

桐間も小さい頃、こういった質問に電話で答える生放送を観たことがあります。
当時、好奇心がとても旺盛だった幼少の桐間は番組が放送中、
家に一人で留守なのを
いいことに電話をかけて、質問をするフリをして
テレビでは絶対に言ってはいけない
ような事を言いまくろう
と電話をかけたことがあります。

まぁ、当然つながりませんでしたが。

今になって思えばあの時、電話がつながらなくて
本当によかったと思う。
はっきり言って実行してたら絶対シャレになりませんからね、これ。

イタ電、ダメ、絶対。




ではでは。

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