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2009年4月

ニコニコ動画に参戦!?

―――フリーのソフトウェアシンセサイザー。

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久し振りに音楽のサイトとかながめてて、こんなん見つけて導入してみて驚いた。
今は無料でこんな音まで使えちゃう時代なんですね。
1台十数万円したシンセを使ってるのが馬鹿らしくなってくるくらいのサウンドです。

―――ニコニコ動画参戦。




―――完全に桐間の趣味の世界なんで面白みはないと思いますが。

最初の50秒くらいはファミコンの原曲です。
アレンジの方は8割方、上述の「PROTEUS VX」で出来てます。

もっとドラムパターンとかおもいっきし変えちゃう予定だったけど、
原曲聴きまくってるうちにやっぱ元のままが一番かな~と。
原曲はスネアだけなんで、バスをベースと噛ませて一部をタムに換えて。

アップ後、ノートパソコンとかのチープなスピーカーで聴いてみたら
タムとか聴こえなくなってるし。
ちゃんとしたスピーカーなら問題ないですが、う~ん、バランス難しい。





ではでは。

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IMAGINE―月の女神、最新映画に出演

―――「おっぱいバレーIMAGINE」

01_3←クリックで拡大します




―――あらすじ

「月の女神」の異名を持つ新任教師。
そんな彼女はとある高校に赴任し、そのバレーボール部の顧問となる。

しかし部員達はまったくやる気がなく、「月の女神」は部員達を奮起させるべく
「あなた達が頑張るなら先生なんでもする」
と提案する。

すると部員達は
「試合に勝ったら、先生のおっぱいを見せてください」
と言いだす。





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最初は断るものの、何だかんだで約束してしまう。

―――しかし。
部員達:
「すでに丸見えじゃね?てかなんか多くね?」



―――気付いた時は既に遅かった。
それは月の女神の巧妙な罠だったのだ。
あまりにも割に合わない報酬を条件に、無謀な約束してしまった部員達の悲劇。



―――だが、その「おっぱいの約束」を知った月の女神の同僚の教師が。




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*おおっと*










―――しばらくお待ちください。
※ある事件によりボツになった画像を間違えてしまいました。








―――だが、その「おっぱいの約束」を知った月の女神の同僚の教師が。


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次回はそんなヤクシ姉さんのおっぱいに関する小技を紹介しようと思います。






ではでは。

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本当の意味での"ハイパー"オリンピック

―――フランス最強説。




なんだか色々とカオスになってます。
ハンマー投げと棒高跳びがやばすぎる。



ではでは。

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戦う普通の女子高生~夢幻戦士ヴァリス

―――ゲームサントラ大好きっ子な桐間です。


今日はそんな桐間のお宝CDを紹介です。

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どーん。

「夢幻戦士ヴァリスⅡ」



そして裏面。

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エ、エ○ゲじゃないですよ☆

ある問題により、じゃないでもないのが現実なんですが、それはここでは割愛



―――夢幻戦士ヴァリスとは。

80年代にパソコン用ゲームとして発売された日本テレネット、ウルフチームによる
代表作シリーズのアクション。
今でこそそれほど珍しくもない、体を守る防具としては絶対に無理がある
ビキニアーマーを身にまとった女の子が剣を振り回して敵をやっつけていく。
(※序盤ステージは時代を物語る丈の長いセーラー服)

どっかのサイトで「キャラ萌えゲーム」の先駆け、なんて表現もありました。
そんな設定とは裏腹(?)にステージクリアごとに挿入されるビジュアルシーン。
そのストーリーがかなりシリアスで重く、コアなファンが多いようです。

パソコンだけでなくPC-Engine、ファミコン、メガドラなど、さまざまな
プラットフォームに移植もされていて、特にPC-Engineなどでは当時では
最先端な感じのシナリオテキストが声優によるキャラクターボイスが。
主人公の優子には、ナウシカ役で有名な島本須美さんなど豪華な声優陣。

日本テレネットのブランドについては、専門学校行ってた頃の友達が
「ゲームの内容はさておいて、サウンドはやたら良いと評判は聞いたことがある」
なんて言ってました。


―――余談ですけど、初代メガテンの「デジタル・デビル物語 女神転生」

ファミコン版より前にパソコンでアクションゲームとして出てたんが、
なんとこの作品も日本テレネットだったりします。

※詳細

昔、中学生ぐらいの頃なんですけど、桐間のウチにPC-8801てパソコンがあって
持ってたんですよね、パソコン版初代メガテン。

当時スーファミ、メガドラなどが主流の時代ですでにレトロな機種で、
その転がってたソフト群のなかに
「お、メガテンあるじゃん」
と何も知らずにやってみたら、まさかのクォータービューなアクションゲーム。
「ちょ!?これメガテンじゃねぇ!!(笑)」
なんてすぐやめてしまったんですけど。
機会があったらちゃんとやってみたいな~。


―――話を戻して、夢幻戦士ヴァリスなんですが

BGMがとてもかっこいいんです。
また特徴としてそのカッコいいんですけど、なんというかとても
哀愁のようなものを感じさせるメロディーが多いと思います。
勝手に運命付けられて孤独に戦い続ける優子の印象的な。
一言で哀愁カッコいい曲です。



トップの「SACRED SACRIFICE」、「光の中の麗子」、
31:15の「Number 1」が素敵です。



PCエンジン版OP動画




そんな冒頭画像のヴァリスⅡのサントラCDは持ってるなかで2番目のお宝です。
あ~桐間もゲームサントラ1本まるまる作ってみたい。
誰かゲーム作ってる人から依頼でも来ないかな。
そんな奇跡がいつ来てもいいように、ヴァリスの耳コピでもして修行を検討中。





―――あとがき。

今日の記事書くに当たっていろんなサイト見て回ったんですけど、
おなじみwikipediaの「夢幻戦士ヴァリスの登場人物」より

麻生優子:
シリーズIからIIIまでの主人公。普通の女子高生だったが、
その普通さを理由にヴァリアから「ヴァリスの戦士」に指名される。



もはや理由なんてどうでもいい時代ですね。




ではでは。

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IMAGINE―月の女神の歌

寝不足の日が続くと、眠くて眠くて、目がもうショボショボで
オレはモー・ショボーなのか!?て感じですよね☆

―――最近、IMAGINEやることなく

INしても依頼と全キャラ思いやりしかしなくなった桐間です。
キリン魔晶の大量生産していて、サファイアがついになくなりましたよ。
欲しいな~サファイア。

スギナミダンジョン行く気力がなかなかわかないですのよ。
そんなこんなでIMAGINE記事を書く日になったけど、当然書くネタがないので
今日は月の女神・アルテミスさんを紹介して終わります。

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どーん。






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おっぱいがいっぱい。なつかしい。

ちっちゃい頃はサビ歌いながら街中歩き回ってましたが、
今この年でやったらかなり危険ですよね☆




ではでは。

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ハリー・ポッターのあの人が逮捕

―――ニュースを見て驚いた。

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ハリー・ポッターのいじめっ子が大麻で逮捕されたそうです。
ハリー・ポッターをほとんど知らない桐間が事件の推移を勝手に想像してみた。


―――ある日のホグワーツ魔術学校。

いじめっ子
「おーいハリー、実は最近、めっきりやる気が出ないんだ・・・」

ハリー
「ふむ、それで」

いじめっ子
「なんでもいいから簡単に最高に「ハイ!」ってヤツな気分になれる魔法出してよ」

ハリー
オレはドラえもんか!?てか絵的にどちらかといえばオレのび太では?」

いじめっ子
「そこを頼むよ、ハリえもん~

ハリー
「ちょっ!?そのライブ○ア元社長みたいな・・・しょうがないなぁ」


―――。


デッテレテーレッテーレーテー♪(効果音)

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ハリー
例のスイッチ~~」



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どーん。


いじめっ子
「きた!きました!」



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ハリー
「早速、背中に取り付けてスイッチON!!」



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きたあぁぁぁぁーーーーーーー!!!




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ハリー
「おいコラ待て!どこへ行く!?」

いじめっ子
「ちょっと例の栽培キット買ってくる!!!」



――――――。






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※フィクションです。






ではでは。

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ブランディッシュ~ダークレヴナント~

―――迷った挙句に購入。

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どーん。


1990年くらいにPC版で発売されたもののPSPでリメイクとなる作品。
同ブランドのイースシリーズ大好きっこな桐間はブランディッシュは名前と
そのパッケージの魔女の絵だけ知ってる感じで、またそこそこ人気が
あるらしいので長年、気になってはいたんですが、これを気に迷いはしたが
意を決して購入しました。

発売日が
誕生日だったのもあって購入しました。
日本ファルコムといえば、特にそのBGMに定評があり、
桐間を含むゲームサントラファンにも根強い人気のあるブランドで、
特にイースはゲームミュージックで一番好きって感じで以前熱く語ったのもあり、
またの機会に。
―――話を戻してブランディッシュ。

おおまかに地下ダンジョンからの脱出&謎解き探索ゲーム。
なんていうか、うまく説明できないけれど「Wizardry」とかにも共通するような
古いけどついつい熱中してしまう、そんな古き良きゲームで予想以上に
熱中プレイしてます。
攻略の難易度的には、なかには鬼畜なトラップもあり、例えば

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こんな通路で床には連続するスイッチが。




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先に進むためポチッとな。




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ヒュンッ

と向こうから矢が飛んでくるトラップ!!




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ここは慌てず持ってる盾でガードだぜ。
床のスイッチは続いているので、同じ要領で1歩進んではガードの繰り返し。



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それでしばらく同じようにスイッチ踏む、ガード、で進んで
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・


あれ?








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なにいぃぃぃぃぃ!!!?

やばいやばいもどれもどれもどれ!!!
後退!ポチッ!ヒュンッ!
いてっ、しまった矢が飛んでくる、

ガード!

いやいやそれどころじゃね!


ゴゴゴゴ・・・・ドグシャア!!!


GAME OVER―――。


と、知ってないと回避できないような初見殺しトラップもたまにあって楽しいです。


あとはなんだかいわくありげな扉の前で、横の石版には
「ここを通りたければ証を示せ」的なことが書いてある。

その時点ですでにその証のアイテムは持ってるんですが、扉を調べると

「扉を開きますか?」

とでるんで

「普通に開けようとしても開けられないんだろうな」

とはわかりつつ、できる限りゲームの選択肢は試したいタチなので、
まずはNGパターンをみてみようと、アイテムを使わずに扉を開く。

すると扉が光を放ち、ゴゴゴゴ・・・・


次の瞬間、扉から光弾が!?どーん。



GAME OVER―――。



扉に殺されるとは夢にも思いませんでしたよ。


プレイデモムービー




ではでは。

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